日中文化芸術専門学校
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日中文化芸術専門学校5号館の工事儀式----地鎮祭

    日中文化芸術専門学校5号館の土木工事を始める儀式として、地鎮祭を行いました。今年10月から使用予定で、多くの国際的な人材育成が期待されます。

   5号館校舎


    日本の地鎮祭(じちんさい)とは土木工事を行ったり建物を建てたりする前に、神様に工事の安全と建物の繁栄を祈る儀式のことを言います。5号館の工事が無事安全に執り行われるように、大安の日を選びました。この日は曇一つなく、爽やかな良い天気で、5号館の土地の氏神様をお招きし、お供え物をし、祝詞を上げました。


   お供え物



   祝詞上げ



   お払いをして浄める



    そして、日中文化芸術専門学校の理事長兼校長張永勝先生、副校長大森先生及び他の教職員たちは学校運営及び学校教育のますますの発展を願い、神様にお祈りをしました。この地の神様に見守られ、これからも日中文化芸術専門学校は更なる躍進を誓います!

   張永勝校長



   大森副校長



   学生課常課長



   学科長及び教職員